gitを何故に今まで使わなかったのか後悔している@CyberMameCANです。

ちなみにgitギットと読むそうです。
今までジットと読んでいました・・・。

では分散バージョン管理システムgitを早速インストールしてみたいと思います。

前準備

インストールはMacBook Snow Leopardにします。

gitのインストール

Git ←こちらにアクセスして、
右下のDownload for Macよりダウンロードしてインストールしました。

インストール完了したらバージョンを確認してみます。

gitの設定

この辺を設定しておいたほうがいいみたいです。
(参考:ドットインストール #03 gitの設定をしよう

githubの認証

ちょっと飛びますが、
ローカルファイルをcommitしたものをgithubでpushするとRSA keyやらPermission denied (publickey)やらでエラーになりました。

githubの認証にはssh公開鍵というものが必要で、
この鍵を自分のコンピュータで作成して、
githubに登録しなければならないみたいです。

ssh 公開鍵の生成

秘密鍵と公開鍵の2ファイル出来あがります。

githubへ登録

githubへ登録したアカウントでログインして、

と進み、
公開鍵のid_rsa.pubの内容をgithubのサイトで登録します。

上記コマンドでテストできます。

シェルでアクセス出来ないけど成功しているみたいです。


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