このところは

gem update –system

は使わずに、rubygems-update というのを使うのが主流らしい。
作業の流れを忘れると思うので忘備録として残します。

必要であれば sudo を付けて実行。

インストール

gem 本体のアップデート

(変更履歴などのメッセージが出力されます。)

gemにインストールされている全パッケージを更新

以上です。

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